2016/02/22

住宅ナビは、仲介手数料ゼロの画期的なビジネスモデルの不動産会社です。

東京住宅ニュース
高額な不動産手数料が無料になる!住宅ナビが仲介手数料無料の訳を明快に説明いたします。
住宅ナビの仲介手数料について
数千万の金額で取引される不動産の売買では、どうしても仲介手数料も高額になります。
でも大丈夫、住宅ナビでは、この仲介手数料がなんと≪無料≫に、 ※1
または、≪半額以下≫になります! ※2

例1)仲介手数料が≪無料≫

売買価格 3,000万円(税抜)の場合
① 普通の不動産業者の仲介手数料
  • 3,000万円×3.15%+6.3万円=100.8万円
  • お客様ご負担額 → 100.8万円
② 住宅ナビの仲介手数料
  • 3,000万円×0%=0.0万円
  • ご負担額 →0.0万円

①と②の比較

100.8万円(普通の不動産業者)- 0.0万円(住宅ナビ) = 100.8万円
住宅ナビへ依頼すると、なんと!100.8万円 も お得です!!

例2)仲介手数料が≪半額以下≫

売買価格 3,000万円(税抜)の場合
① 普通の不動産業者の仲介手数料
  • 3,000万円×3.15%+6.3万円=100.8万円
  • お客様ご負担額 → 100.8万円
② 住宅ナビの仲介手数料
  • 3,000万円×1.575%=47.3万円
  • ご負担額 → 47.3万円

①と②の比較

100.8万円(普通の不動産業者)- 47.3万円(住宅ナビ) = 53.5万円
住宅ナビへ依頼すると、なんと!53.5万円も お得です!!
高い金額で取引される不動産物件。
3.15%+6.3万円という仲介手数料は、想像以上に高額なものです。
しかもこの仲介手数料は、購入時はもちろん、売却時にも請求されるのが通例となっています。
しかし住宅ナビは、購入時と売却時の両方について「仲介手数料最大無料」を実現しました。
それでも、まだ仲介手数料を払いますか!!??不動産仲介会社というのは、あくまで「購入者様」と「売主様」とをつなぐお仕事になります。
そのお仕事の中には、物件のご紹介の他にも物件調査や契約書作成など多岐にわたります。
しかし、、、あくまで物件は物件です。。。
つまり、不動産仲介会社を変えても、購入する物件は同じになります。


不動産会社を大手フランチャイズに変えたから、、、中小企業だから、、、といってもお家の中身が変わるわけではありません。また、保証が付いたりするわけではないのです!


購入する物件は同じ、、、
引渡を受ける形も同じ、、、
受けられる保証も同じ、、、


それでも、仲介手数料を払いますか?


仲介手数料=物件価格(税抜)×3%+6万円+消費税
物件価格4000万円(税抜)→→→仲介手数料はなんと136万円!!


 住宅ナビは仲介手数料ゼロの画期的なビジネスの不動産会社です。http://www.navizo.co.jp/

2016/02/19

東京住宅ニュース 住宅ナビ 仲介手数料ゼロの画期的な不動産会社

住宅ナビは仲介手数料ゼロの画期的な不動産ビジネスモデルの不動産会社です
高い金額で取引される不動産物件。
3.15%+6.3万円という仲介手数料は、想像以上に高額なものです。
しかもこの仲介手数料は、購入時はもちろん、売却時にも請求されるのが通例となっています。
しかし住宅ナビは、購入時と売却時の両方について「仲介手数料最大無料」を実現しました。
http://www.navizo.co.jp/
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更新情報

2015/03/22

インターネットビジネスの最重要キーワードは 「動画」

インターネットビジネスがさらに進化し続けている理由は一体何んでしょうか?
それは先端企業が新世代に対応したビジネスモデルを作り続けているからです。
新世代は、何を好み、何を嗜好し、何を考え、何をしようとしているのでしょうか?

新インターネット世代は、スマートフォンでゲームをし、ソーシャルネットワークで友人達とコミュニケーションをとり、ユーチューブで音楽・映画・セミナーなどの動画を見ているのです。

かつてグーグルの経営者が、これからのインターネットの重要なテーマは三つ有ると言っていました。モバイル、ソーシャル、ローカル、この三点は既に一般化されて現実のものとなっているようです。そして最近のスマートフォンはすべてのインターネットコンテンツをのみこんで、そこから出てくる情報が文字から音声、動画へと変化し続けているのです。

そして新世代はキーワード検索がヤフー検索やグーグル検索から、何んとユーチューブ検索へと移行し始めているのには驚きました。どうして?ユーチューブ検索なのかというと、検索結果が映像や音楽の他に教材などのセミナーからテレビ番組特集まで自分の見たい聞きたい学びたいすべてのものがユーチューブ検索で動画で獲得できるからなのです。
これからの新世代対応のインターネットビジネスの最重要キーワードは、「動画」 です。

2015/03/21

不動産会社のホームページランキングが狙われている

最近、大手広告サイトが、ローカル企業の会社名・住所録や電話帳ガイドなどを利用した、おまとめ広告サイトをつくり派手に展開していますが、これが原因で自社のホームページを検索サイトで社名キーワードを入れて検索しても検索結果のトップページや上位ランクに出ずらくなっているのをご存知でしょうか?

これは自社のホームページのSEO対策を実施していない会社の努力不足もありますが、巨大な広告ポータルサイトへの検索サイトの評価やポイントに対して、小さな力の弱いローカル企業が負けているからです。

中には何も関係の無い会社が頼んでもいないのに勝手に会社の社名や電話帳・住所録サイトをつくりホームページ作成の受注や広告の受注を取る意図で展開している大変迷惑な広告ポータルサイトもあります。

企業としてはこれを打開するには、大変高額なSEO対策を実施しなければ、自社のホームページを本来のトップへ戻すことは出来なくなってしまったのです。企業ホームページは何も対策を実施しなければ広告ポータルサイトに駆逐される危険な時代になりました。

そしてこれから企業として生き残り、発展して行くためには、ローカル対策、モバイル対策、ソーシャル対策の三点が最重要課題なのではないでしょうか。これらすべてが集客対策である事に早く気付き、生き残りを掛けて真剣に取り組むべき時代になって来ました。

2014/11/11

東京の空き家問題は固定資産税6倍課税に原因がある

東京の住宅街を歩いていると人が住まなくなった空き家が多いのに驚かされる。
今にも潰れそうな戦後に建ったままのバラックのような平屋の家が数多いのだ。
これはいったいどういうことでこんな事になってしまったのか?考えさせられる。
NHKでこの原因は家主が家を潰すと、いきなり固定資産税が6倍も課税される
のが原因だと報道していた。更地を所有すると6倍の固定資産税の課税とは
どういうことか?疑問がわいてきた!これは戦後の人口の急増から土地需要が
爆発的に増えて土地価格がバブルで急騰して売目的の所有を規制しようとする
考えから更地所有者に6倍もの重税をかけ始めたのがはじまりではないのか。
しかし時代は変わり土地価格はバブル崩壊と人口減少で下がり、土地転がしや
転売投資などする時代ではなくなっているのです。
固定資産税という税金だけはバブルの時代のまま継続し悪税となっている。

だから空き家問題の本質は固定資産税の 「6倍課税制度」 にあります!